2006年03月22日

「WBC」日本優勝おめでとう!

 昨日のWBCで王JAPANがやってくれましたね。
 
強敵キューバをくだして見事優勝です。歴史に残る、「初代の世界王者」です。

素直に日本人としての血が騒いだ、そしてそれを感じた数日間でしたね。

 しかし、今回の日本の活躍や優勝という結果も「経営品質」的な見方でみると、

すべて4つの基本理念に当てはまっているように感じますよね?(笑)


 先ず「顧客本位」ですが、最高の顧客満足を与えてくれましたよね。

しかも選手がみんな「日本のために、ファンのために戦った」と言っています。

彼らが本当に祖国日本のために頑張ったんだと思える感動が伝わってきましたよね。


 次に「独自能力」ですが、これも彼らのプロとしての「心・技・体」を十分に発揮して

くれましたよね。

 投手では松坂、上原、大塚、打者ではイチロー、松中、福留などが記憶に残り

ましたが、その他の選手も最高のパフォーマンスを発揮してくれていました。

守備や走塁でもミスもありましたが、すばらしいファインプレイも一杯ありました。

日頃の訓練によって培われた技術や精神力を十分に発揮してくれましたね。


 「社員(選手)満足」ですが、これは言うまでもないでしょう。

イチローが「楽しんでやれて、最高の自分たちを発揮できた」と言っていましたが

まさにその通りだと思います。最高の栄誉と思い出と満足感を手にしましたよね。


 最後に「社会貢献」ですが、これも計り知れないものがありますよね。

「日本頑張れ!」といった国民的意識や少し衰退気味だった野球の魅力の再発見、

「やればできるんだ!」という日本の底力への自信と誇りの高揚、そして日本中を

巻き込んだ笑顔や満足感や話題の提供などなど・・・。

すべてに十分過ぎる結果を残してくれました。

本当に、心から「おめでとう!」「ありがとう!」を言いたいと思いますね。(笑)
posted by 革新社長 at 05:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

「有終の美」

 今日から3月です。事業年度としては最後の月です。

普通に考えれば単なる12分の1ですが、最後はなぜか「思い入れ」が違いますね。

「有終の美」「終わりよければ全てよし」などと言われますし、スポーツの世界では

「ラスト1周、頑張れ!」とか、「野球は9回、2アウトから」とかもよく言われますね。

「最後の最後まで力を抜かずに頑張れ!」ということと、「一発逆転、最後の底力」と

言うことなんでしょうが、なんにしても「やり遂げた!」という充実感を持って終わり

たいですよね。皆さんはいかがですか?(笑)


 さて、昨日は「自らの進退」「責任のとり方」について、2つのことが大きく報じられて

いましたね。崖っぷちに立たされた男たちの最後の身の処し方について、皆さんも

興味深く、見守っていたのではないでしょうか?


 1つはライブドアの偽メール事件に関わる永田寿康衆院議員と民主党の幹部の

方たち、もう1つは、日本航空の内紛に関わる、新町敏行社長たち現経営陣と

造反を起こした4人の役員の方たちの責任のとり方の問題ですよね。


 日航については新町社長の6月退任が決まり、副社長、専務も退任するそうです。

造反組も昇格あり退任ありで一貫性が見られませんが、一件落着の様子です。

事業遂行を通してのお客様や社員、それに株主や社会に対する経営責任は、

経営者なら誰でも背負っている訳ですので、人から糾弾されないような、否むしろ

人から賞賛され、尊敬されるような経営を目指して行きたいですね。(笑)


 一方、偽メール事件に対する民主党の対応はあまりにも無責任といった印象が

ぬぐえませんね。党内の事情が絡み合って、ああいう結論を導きだしたんでしょうが

自分の責任が取れないで、これから人に対して責任をとれと糾弾できるんでしょうか?

彼らを最終的に判断するのは私たちですが、疑問に感じてしまいますよね。


posted by 革新社長 at 06:18| Comment(0) | TrackBack(1) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月27日

無事「閉幕」です。

 今、テレビでは「トリノ・オリンピック」の閉会式の様子が映し出されています。

時差の関係でトリノは午後10時頃だと思いますが、「光」と「炎」と「色」と「音楽」と

それに「風」をも取り込んだ、すばらしい、又楽しい閉会式がとり行なわれています。

さすが「芸術の国、イタリア」を十分感じさせる、すばらしい演出です。

次から次と繰り出されるアトラクションに、みんなが魅了されているようですね。(笑)


 さて、オリンピックは終わりましたが、今回ほど「メダル」について考えさせられた

大会はなかったですよね。

「参加することに意義がある」と言われているオリンピックですが、さすがに今回の

苦戦ぶりには「参加することの意義」も問われかねない状況でしたね。

最後の最後で、荒川静香さんの「金メダル」で救われた感じですが、参加する上でも

いくつかの問題点が潜んでいるような感じがしますよね。

派遣された役員や選手の数の多さ、マスコミのはしゃぎぶり、選手養成の方法など

みんなでオープンに論議をして、正しい方向に進んでいってもらいたいですね。


 さて、当社の「ESSビジネスソリューション2006」も無事終了しました。

大勢のお客様にご来場いただき、最新の機器やシステムを目の当たりにご覧

いただきました。私の拙いお話もそれなりに好評でしたし、午後からの講演も

「ディズニーランド」の経営をテーマにしたお話や「見える化」をテーマにしたお話で

お客様にもご満足をいただけたようです。

ご来場いただいたお客様、ありがとうございました。そして、開催に多大のご協力、

ご支援をいただきましたビジネスパートナーの皆さん、本当にありがとうございました。

最後に、準備や誘客に努力をしてくれた社員の皆さん、本当にお疲れ様でした。


 反省会で、来年の開催に向けての論議がなされるでしょうが、こちらも反省点や

気付きを大いに話し合って、今後につなげて行きましょう!
posted by 革新社長 at 06:52| Comment(0) | TrackBack(1) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

「大学で講師」をしました?

 昨夜はある会合に招かれて講師をしてきました。

その会合は「はままつ好奇心大学」といい、社会人から学生まで好奇心旺盛な

人たちの自主的な勉強会で、今回が3回目(1回は9講座)だそうです。


 地元、浜松にあるIT関連会社の(株)シーポイントさんが立ち上げておられる

ブログサイトに「はまぞう(HAMAZO)」とういうのがあるんですが、そこを

利用しているブロガーさん達が中心となって開催しているそうです。


 しかし皆さん熱心ですね。午後7時から9時までの2時間、真剣に私の話を聞いて

くれ、話している私を見る目やうなずかれる態度にとても共感を覚えました。

浜松の「やらまいか精神」の原点はこんなところにあるんでしょうね。(笑)


 今回の参加者は20名強ということでしたが、皆さん「自分のブログ」をお持ちです。

その時の様子は写真付きでそれぞれアップされております。

下記にご紹介しますのでどうぞご覧下さい。


 今回の私のお話は、当社が経営品質の向上に取り組んでいる状況を皆さんに

ご案内をしたものでしたが、こんな話でも興味があるのか、「話をしてくれ」という

依頼が増えてきました。ちょっと変わったことをやっているから珍しいんでしょうね。

 ビックなところでは、大阪の「関西生産性本部」さんからお話を頂きました。

「経営品質賞」に取り組んでいる、そうそうたる企業がいっぱいいらっしゃいます。

正直、「私なんかでいいんかなぁ?」とびっくりしています。


 話は変わりますが、この24日(金)に当社の「ESS ビジネスソリューション・フェア」

ホテル・コンコルドにて開催しますが、この時にも私のお話をする時間を設けました。

当社の活動の様子がご覧いただけます。よろしかったらお越し下さい。


「はままつ好奇心大学」 http://www.soho-hamamatsu.gr.jp/koukishin/koukishin3_print1out.pdf

「その時の様子」http://koukishin.hamazo.tv/e11082.html 
   
    http://yaramaika.hamazo.tv/e25304.html

「ESSビジネスソリューション・フェア」http://www.ess.co.jp/event/fair06index.html
posted by 革新社長 at 06:29| Comment(1) | TrackBack(5) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月23日

「一休さん」とホリエモン

  「ライブドア・ショック」が早くも今年の「流行語大賞」にノミネートされそうな

衝撃の大きさですが、ライブドア・グループの総帥、堀江貴文氏ををどのように

評価するかは人それぞれによって大きく分かれていますよね。


 昨日の彼のブログ、「livedoor 社長日記」では「身に覚えのないこと」と言って

いますが、そのコメント欄には、連日何千通もの応援・支援、逆に非難のメッセージが

寄せられています。

 果たして彼は、「時代の寵児」なんでしょうか?それとも、法を逸脱した犯罪者

なんでしょうか? そう時間もかからずに結論はでると思いますが、私とは「経営の

目的や手法」が全然違いますし、「経営者としてのありかた」についても考え方が

違いますので、彼のやり方には賛成できませんね。


 しかし、私にはなぜか彼の言動が「マンガ昔ばなし」の「一休さん」とダブって見えて

くるんですよね。皆さんにはそうは見えませんか?


 高札に「このはしをわたるべからず」と書いてあるのもかまわずに、端の中央を

堂々と渡り、「はしを渡ってはいけないというから、はしっこではなく真中を渡って

きました」といって、見守る町民から「ヤンヤ」の賞賛の声を浴びる一休さん。


 時の将軍、足利義満が 「屏風絵の虎が夜な夜な屏風を抜け出して暴れるので

困っている。 この虎を退治して欲しい」と難問を出した処、一休さんは「では捕まえ

ましょう。先ずは虎を屏風絵から出して下さい」と切り返し、義満を感服させたという

話など、まさに彼の言動とダブって見えるという感じがしませんか?


「門松は 冥土の旅の一里塚 めでたくもあり めでたくもなし」(門松=1月:筆者)

「釈迦といふ いたづらものが世にいでて おほくの人をまよはすかな」

「問へば言ふ問はねば言はぬ達磨どの 心のうちになにかあるべき」

 いずれも一休さんの残した言葉だそうですが、何か「ホリエモン」の存在や心境を

暗示する言葉とは思えませんか?(笑)

あるいはホリエモンは蜷川新右衛門で、一休さんは本当は宮内亮治取締役かも

知れませんがね・・・


  「livedoor 社長日記」  http://blog.livedoor.jp/takapon_ceo/

蜷川新右衛門  http://ikkuusan.hp.infoseek.co.jp/kennkyuusitu/sinnemonn.html
posted by 革新社長 at 06:35| Comment(0) | TrackBack(2) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月20日

「健康一番!」

 見事に「風邪」をひいてしまいました。のどと鼻をやられています。

「インフルエンザ」かもしれませんが、今もってその違いが分かりません。(笑)

 普段は「風邪」とは無縁の私ですが、寒暖の差が激しい今日この頃に加え、

新年会も続いていて疲れが溜まっていたのも一因かもしれませんね。

 外から帰った時の「うがい」と「手洗い」はできるだけするようにしていたんですが、

酔って帰った時などは忘れたりして、必ず毎日、というわけには行きませんね。(笑)

皆さんは大丈夫ですか? 「うがい」と「手洗い」を励行して下さいね。


 ところで「健康」といえば、厚生労働省が「生活習慣病」の予防に向けて、健康

づくりに必要な「運動所要量」の案をまとめたという記事が出ていましたね。

 それによると、「1日1万歩歩きましょう」ということだそうです。

「今更改めて何?」という感じですが、検討会なるものを設置して、科学的な検討を

行ない、予防効果が期待できる基準値を策定したんだそうです。

 同省はこれを基に、私たちに分かりやすい運動指針を策定して公表する予定だ

そうですが、分かっていても続けられないというのが、毎日の運動ですよね。


 その運動の中でも、脳も体も心も元気にしてくれる健康法の王様が「歩くこと」

だそうですが、脳を活性化させる効果が大きい歩き方があるのをご存知ですか?

 ある雑誌で見たんですが、ポイントは「つま先」。

「つま先」と「脳」は、たくさんの神経で直接結ばれていて、つま先が脳に刺激を

与えてくれるんだそうです。どうせ歩くんならその方がいいですよね。(笑)

具体的にいうと、「つま先」で地面を蹴り上げるような感じで、「つま先」を意識した

歩き方がいいんだそうです。胸を張って背筋をしっかり伸ばし、腰の位置を高くして

腰の回転で歩幅を広くして歩くというのもポイントだそうです。

歩くのにも「コツ」や「技術」があるんですね(笑)

 何にしても「健康が一番!」ですから、歩くことから始めませんか?


  歩くのにも「コツ」 http://event.nikkan-kyusyu.com/health/page5.html
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2006年01月19日

「ブログ1周年記念」

 私がブログを書き始めたのが去年の1月19日です。

早いものですね。あれから丁度、丸1年が経過しました。

自分が思ったこと、感じたことを、日常の中から書き綴っているわけですが、

次第に多くの方に読まれるようになってきているみたいで、「読んでいるよ」とか、

「頑張っているね」とかと声もかけられることもできてきました。

張り合いにもなりますし、ありがたいことです。


 毎月、ある会社から「PHP」という雑誌をいただきますが、その今月号の背表紙に

「初心に返る」という記事がありました。少し長いですが、紹介させていただきます。


『・・・何か事を始めるときに人は心に期するものを持つ。

だから一生懸命であり謙虚である。

 一生懸命であり謙虚であれば、すべてのことが新鮮で、人の言動、社会の事象、

あらゆることが学びとなって、自分を大きくしていくことができる。

 しかし、時日を経るにしたがって、その強い思いはともすると薄れ、

それにしたがって熱意や謙虚さも失われていく。

 これは人間の常として一面やむをえないことかもしれないけれど、

その時その人の成長は止まる。進歩も止まる。


 そうならないためには、時々に初心に返ることである。心に期したあのときの

気持ちをもう一度呼び戻すことである。

一日の始まりは朝起きたとき、一週間の始まりは月曜日、一月の始まりは一日、

一年の始まりは元旦、そのほかにも多くの祝祭日、記念日もある。

自分で意識してつくれば、時間の節はいくらでもあるのである。

そういう機会を捉えて、あの時の緊張感、あの時の感激を今再び思い起こそう。

・・・』


 私も「ブログ1周年」を記念して、「初心に返って」ブログに取組んでいきたいと

思いますね。自分の成長や進歩を止めないためにも・・・(笑)


去年の1月19日 http://kkk1.seesaa.net/article/1637933.html


posted by 革新社長 at 06:42| Comment(2) | TrackBack(1) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月28日

「ありがとうございました。」

 いよいよ今年も押し詰まってきましたね。

今年を振替ってみると本当にいろいろなことがありました。

痛ましい事件・事故や自然災害、波乱万丈の政治や経済のこと、

ITや科学などの社会現象まで含めると私たちは本当に「激動の時代」を

生きているんだなぁということを実感しますね。


しかし、それにしても深い悲しみと強い憤りを覚えるニュースが多いですね。

人間性の低下というか、モラルの欠如というか、人間の命や心を傷つける犯罪には、

直接関係のない私たちも心を痛めるばかりです。

つつましくても、明るく、正しく、人の命や心、自然や環境などを大切にして、

みんなが充実して、前向きに生きていける時代であって欲しいですね。


 さて、私の個人的なことを振り返って見ても、いろいろなありましたね。

ひとつづつ列挙することは本意ではありませんが、ひとつだけ挙げるすると

この「ブログ」を始めたということでしょうかねぇ。(笑)


 1月19日から書き始めて今日が丁度、240回目の記事になりました。

自分でも、毎日、記事をかいて、しかも、こんなに長く続けられるとは

思っていませんでしたからね。自分ながら驚いています。


 区切りのいいところで、今年はこれが最後の記事にさせていただきます。

こんな拙文・駄文・長文を、毎日お読みいただいた読者の皆さん、

本当にありがとうございました。

来年、2006年が皆様にとりまして、健康で充実した年でありますよう

心からお祈りを申し上げ、お礼の言葉に代えさせていただきます。

それでは皆様、よいお年を・・・!
posted by 革新社長 at 07:00| Comment(1) | TrackBack(1) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

「再開」します。

 早いもので今日からもう12月ですね。

いつの間にかコートが必要な季節になっています。

海外研修旅行や、体調不良等でしばらくお休みしておりましたが、

大分良くなりましたので、又、始めようかと思います。どうぞよろしく。(笑)


毎日、書き続けてきて、日課のようになっていたブログをしばらく休むことによって、

自分にどのような心境の変化が起きるのかも、今回お休みした理由の1つでしたが、

正直、あまり変化というものはありませんでしたね。(笑)


 ただ、駄文であっても、こつこつ毎日、書き続けることが重要な使命?のように

感じていた私にとって、「休んでもいいんだ!」「休むこともできるんだ!」

ということは、自分への1つの大きな挑戦?でもありましたね。


 大げさではありますが、「限界までやる」ということと、「限界を超えてまで

やり過ぎない」ということの難しさ、即ち、仕事のプレッシャーやストレスを

常に感じているだろう真面目な社員たちに、どのように指導していったらいいのか?

ということの、自己体験のようなものでしたから・・・。


 人によっても、状況によっても変わるでしょうが、体や心の病気になるまで

頑張らないで欲しいですね。

少しくらい休んだって大勢に影響はないし、返って冷静に外から見れる

いい機会かも知れませんもんね。


 気持ちの持ちようによって、心の負担は大きく変わりますよね。

「大いに頑張って、なお且つ、頑張りすぎない!」

この難しいテーマを背負いながら、皆さん、楽しくやっていきましょう!
posted by 革新社長 at 05:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月28日

もう少しお休みします。

 都合により、もう少しお休みさせていただきます。
posted by 革新社長 at 06:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月21日

お休みします。

しばらくの間(一週間程)、お休みします。

又お会いできますように・・・!
posted by 革新社長 at 05:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月28日

「WPC EXPO 2005」

 出張2日目の26日は、東京ビックサイトで行なわれている「WPC EXPO

2005」を視察しました。

 最近の展示会は幕張メッセに行く機会が多かったので、「ゆりかもめ」で行く

お台場は久し振りで、遊びに行くわけでもないのになぜかウキウキしましたね。


 東京ビックサイトでは、2つの展示会が併設して行なわれていました。

@パソコンとデジタル情報機器、家電の融合が進む業界動向を反映して、

デジタル総合展として開催されている、「WPC EXPO 2005」と、

A情報セキュリティに関する製品やソリューション、サービスの総合的な

展示会として開催されている、「Security Solution 2005」の2つです。


会場が広く、出展している企業も数多くて、とてもゆっくり見ている暇はありません。

もらって帰っても絶対に見ないパンフレットを差し出すコンパニオン嬢の笑顔に

こちらも笑顔で「結構です」と表現しながら、駆け足で見て廻りました。


しかし、答えると景品がもらえる「アンケート」の多さにはびっくりしましたね。

どのブースも、コンパニオンや社員が必死になってアンケートをお願いしていました。

景品の代わりに入手できる「名刺」を集めているんでしょうが、日本でも最高レベルの

「セキュリティ」の展示会の会場で、無造作に「個人情報」が飛び交っている現実には、

正直、苦笑をせざるをえない程の意識レベル、行動レベルの低さでしたね。


 午後からは会議棟で行なわれていたセミナーを聴講しました。

予約はしてなかったんですが、少し席が空いていたので、入れてもらえました。

参加したセミナーは、@「ネットワークの戦略的活用を考える」というテーマと

A「今こそ求められるプロフェッショナル育成の指針」というテーマの2つのセミナー

でしたが、当社でも直面している課題でもありましたので、大変参考になりました。

 疲れましたが、久し振りに充実した、2日間の研修旅行でしたね。(笑)


 「WPC EXPO 2005」 http://expo.nikkeibp.co.jp/wpc/about/index.html

 「Security Solution 2005」 http://expo.nikkeibp.co.jp/secu-ex/outline.html
posted by 革新社長 at 05:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

「横浜市IT産業戦略」

 ロッテが31年ぶりに「日本1」に輝きました。おめでとう。

阪神に4連勝と、勢いで行ってしまいましたね。

ロッテのバレンタイン監督の「ボビーマジック」については先日、書かせて

いただきましたが、敗れた岡田監督はさぞかし無念な思いだと思います。

 「時の運」「勢いの差」という実力以外のところで、勝負の女神が微笑む

時もあるんですよね。知将もいかんともしがたい感じです。

王監督も、岡田監督も「最後の一人」にはなれませんでしたが、チームの

結束や、選手のやる気の高揚には十分力を発揮し、すばらしいチームに

育てあげています。

勝負の世界は冷酷ですが、私はお二人共、立派なものだと思いますね。


 さて、話は変わりますが、昨日、一昨日と、商工会議所(情報文化部会)

の主催の研修旅行に行ってきました。


 25日は横浜市を訪問して、同市が進めている「横浜市IT産業戦略」

について、経済局のご担当の方からお話を伺いました。

同市の中田宏市長も先頭に立って、次の4つの基本戦略(=プロジェクト)

に基づいて、具体的施策を進めているそうです。

@「交流」=地域の潜在力(ひと、まち、企業、大学)を活かすプロジェクト。

A「創造」=ベンチャー企業など新しい芽を育てるプロジェクト。

B「誘致」=IT産業が立地、進出したくなるプロジェクト。

C「人材育成」=新しい産業や構造変化を担うひとを育てるプロジェクト。


これだけのことに行政が積極的に参画しようとしている横浜市に、思わず

「う〜ん」と唸ってしまいました。我が浜松市は・・・???

 説明の方は、「横浜市は、IT関連の企業集積が相当できているから・・・」

とおっしゃっていましたが、とはいえ、「さすが!」と思いましたね。


  「横浜市IT産業戦略」  http://www.city.yokohama.jp/me/keizai/happyou/161224.html
posted by 革新社長 at 06:39| Comment(0) | TrackBack(1) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月17日

「プロ」と「アマ」

 今年の男子の「日本オープン」は、片山晋呉が逆転で優勝しましたね。

伊沢利光や川岸良兼は首位にたちながら、波に乗り切れず最後にミスが

出て自滅した感じです。


 先々週の女子の「日本オープン」は宮里藍ちゃんが優勝でしたが、

その時、不調だった不動裕理が昨日の「富士通レディス」では頑張りました。

しかし、一時6打差もあり、絶対有利だった展開が、後半プレッシャーからか、

それまでの身体の切れが無くなり、連続ボギーをたたきました。

もしや?を感じさせる展開でしたが、それまでの差が大きくて事なきを得ましたね。

結果的には、横峯さくらちゃんの追い上げも及ばず・・・の感じですが、あの不動

でさえ、といった展開には正直驚いた人が多いのではないでしょうか?

 
 でも、ゴルフのあの緊張感、分かる感じがしますよね。

毎日、毎日、練習に明け暮れ、ゴルフに没頭している一流のプロ選手でさえ

勝負がかかった大事な局面で、練習でいつもしているショットやパットを

打つことが難しい。 それ程ゴルフはメンタルなシポーツなんですよね。


 「ベストを尽くす」という言葉があります。これは、自分なりに(心や気持ちの中で)

頑張ることですから、傍から見てよほどいい加減なことをしない限り、自分なりに

ベストを尽くしたと言えると思います。

 それに引きかえ、「ベストな自分を発揮する」というのは難しいですね。

「発揮する」の中に、能力や結果の評価までが含まれますもんね。

ここに「プロ」と「アマ」の差があるような気がします。


 最近、ゴルフが不調な私ですが、それは「アマ」の立場ですからしょうがないとして、

仕事、特に企業の運営については、社員みんなを巻き込んで、伸び伸びと当社らしさを

発揮して、なお且つ「結果」を出していければいいな!と思っています。

でも、ゴルフも「結果」だけは欲しいですけどね・・・。(笑)
posted by 革新社長 at 07:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月03日

藍ちゃん、すごい!(2)

 藍ちゃんがゴルフの「日本女子オープン」でぶっちぎりで優勝しましたね。

20歳での優勝は大会史上最年少だそうですし、賞金ランキングでもトップです。

彼女の実力、特に精神力には本当に感心してしまいますね。


 今回も諸般の事情から、「優勝を狙う。」と言っていましたが、その通りにしっかりと

優勝を勝ち取りました。 あの精神力、集中力はどのようにして養ったんでしょうね。

 厳しい練習に裏打ちされた技術力もさることながら、平常心で的確なショットや

パットができるという、持って生まれた精神力の強さというのがあるんでしょうかねぇ!

 彼女は、「精神力によって10打は違う。」といっているそうです。

我々、アマ・ゴルファーにとっても、励みと参考になる藍ちゃんの活躍ですね。(笑)


 ところで、今回の大会の観客動員数もぶっちぎりで史上最高だそうです。

私もその1人ですが、テレビの前でも、大勢の方が釘付けになったことでしょう。

ファンはお客様です。いかにお客様に魅力のあるものを提供して、お客様の心を

引き付けるか?・・・経営者的にはこちらの方が興味あるテーマですね。(笑)


 人気の面では男子を完全に逆転してしまいましたね。

両者を比較して、「重要成功要因」を分析してみるのも面白いですね。

 もっと広く、よくテレビ放映されるプロ・スポーツ、「プロ野球」や「Jリーグ」、

「大相撲」などを比較しての「重要成功要因」の分析も面白いかも知れませんね。


ところで、今日から下期のスタートです。

お陰さまで上期はほぼ予定通りの業務を消化し、結果も順調に推移をしています。

下期も頑張ろう!と思っていましたら、幸先の良いことに、「日本経済新聞」が、

当社のことを取り上げて記事にしてくれました。(9月30日・朝刊)

 記事といっても、地方版に小さく載っただけですが、それでも嬉しいことです。

明日、その記事の内容、「経営指針手帳」のことを書かせて頂きますね。


  当社  http://www.ess.co.jp/
posted by 革新社長 at 05:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月28日

「花と音楽」はいかがですか?

 先日、浜松市役所に行ったら、1枚のチラシをいただきました。

そこには、大きく「浜松 花の祭2005」と書かれています。

そうです。この10月1日(土)と2日(日)に浜松市で開かれる、秋のイベントの

案内だったんですね。


 「花のまち・浜松」の運動に貢献したいと考えている私としては、その一環として

行なわれる今度のイベントを大いに応援したいと思いますので、今日はその「花の祭」

の内容を紹介させていただきますね。


 両日共、10時から16時まで、アクト通りを中心に開かれます。

アクト通りを4つのゾーンに分けて、色々な趣向をこらしているようです。

@「出会いゾーン」は、花・緑の展示販売などが行なわれますね。

ここの目玉は、13時40分から行なわれる「花苗の無料配布」。

1日、2日共、先着300名までとのことですのでお早めに・・・。(笑)

A「集いのゾーン」では、体験教室、物産展などを行なうそうです。

ここでも、両日共、10時40分から先着300名に「花苗の無料配布」がありますね。

会場に行けば、どちらかでゲットできそうですね。

ここではその他に、NHK「趣味の園芸」でおなじみの「玉崎弘志さんのガーデン

教室」が、2日の」11時から開かれるそうです。楽しみですね。

B「創造のゾーン」は、花・緑のモニュメントゾーン。

花を使った「ワークショップ」や「花とアートのお店」などが楽しめます。

「オープンカフェ」などで、飲み物やインドネシア料理などもいかがですか?

C「憩いのゾーン」は、花と音楽の競演の場です。

ご存知の通り、浜松は楽器・音楽の街。

両日共、時間中は何らかの生演奏が楽しめそうです。

その他、協賛出展されるお店が50以上もあるそうです。

花や音楽に包まれて、楽しい1日を過ごしたいと思います。

皆さんもいかがですか?(笑) 

お問合せ先は、浜松市緑化推進課 053−457−2565 です。
posted by 革新社長 at 06:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

「愛・地球博」閉幕!

 昨日、約半年間開かれていた「愛・地球博」が閉幕しましたね。

入場者数は、なんと2205万人だったそうです。

目標を700万人、約50%も上回り、興行的には大成功だったようですね。


 私も2度、会場に行きましたが、とにかく「人、人、人、・・・」でしたね。

そして、残念ながら、そのテーマであった「自然の叡智」については、特にこれと

いって感じることもなく、「あぁ〜疲れた。」と言って会場を後にしました。


 小泉首相は挨拶の中で、「人間と自然が共生する新しい社会が実現することを

希求する。」と、述べられたようですが、「愛・地球博」はどうだったんでしょうねぇ?

 私には、昨年、静岡県で開かれた「浜名湖花博」の方が、ずっと自然や参加者に

配慮した企画や運営をされていたように感じましたね。


 大自然を切り開いて会場を造り、人工的なパビリオンや歩道や庭園が会場内を

埋め尽くし、長い長い行列がいたる所で発生し、厳しい日差しを遮る木陰もない・・・。

 皮肉にも聞こえる、「長い列に長時間並ぶ、日本人の我慢強い姿勢に感動した。」

という外国人スタッフの言葉を、素直に喜んでいいのかな?と思いますね。


 出展や運営などのスタッフの方やボランティアで汗を流してくれた人達には、

「本当にお疲れ様でした。」と申しあげたいと思います。

しかし、すべて「良かった。良かった。」でよろしいんでしょうか? 

 
 最先端の科学やITの技術を駆使した「人間の叡智」については、十分実現されて

いたようですが、いつも行列にならんでいた入場者が果たしてどのように、「自然と

人間の共生」を感じていたかは疑問ですね。 読者の皆さんはいかがでしょうか?

 私には、採算性や動員数・参加数には力を入れていましたが、活きている自然や

入場者に対する思いやりや配慮には欠けていた運営だったように思われますが・・・。


 今後もこういう催しは数多く催されると思いますが、企画の段階で「自然や

人間の尊重」とはどういうことかを、真剣に論議をしてほしいと思いましたね。

posted by 革新社長 at 06:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

「小泉流戦略」を読む。

 総選挙の結果が判明しましたね。予想通り、小泉自民党の歴史的な圧勝でした。

当社を訪問された「片山さつき」さんも、選挙区で当選されましたね。


 小泉首相の今回の戦略は、経営者的に見ても感心することが多いですね。

 それを私なりに分析すると、次の5点に集約されるように思います。

(1)<郵政民営化>や<改革推進>といった「価値観の明確化と共有化」を図ったこと。

(2)<解散>、<総選挙>という「リーダーシップを発揮」し、存在感を示したこと。

(3)<刺客>や<マドンナ>など、従来にない「独創的な手法を考案し、実施」したこと。

(4)党内の反対派の排除など、従来の自民党からの脱却という、ダーティからクリーン

   への「イメージアップ」を印象づけたこと。

   これは、若年層や都市部での集票に、大きな力を発揮したと思いますね。

(5)<二者択一>、<小泉劇場>など「分かりやすさ、面白さを演出」したこと。

   これによって国民と選挙を近づけて、投票率の大幅なアップに結びつけた

   功績は大きいですね。「やりようによって、人は動く」という見本ですよね。

そして、これらが全て、選挙に勝つという点で有利に働きましたよね。


 しかし、国民はよく見ていますし、バランス感覚も持っています。

今後の政治的課題が、「行政改革」だけでなく、「年金や福祉の問題」や

「税制、財政の問題」、「外交問題」、「憲法問題」などなど、山積みである

ことも知っていますよね。

 今回はとりあえず、小泉首相の手腕と方向性に、国民は「続投」の意思表示を

行ないましたが、これからの推移を冷静に見守っていくことと思いますね。

 小泉首相の、従来の馴れ合いやしがらみを排した、更なる改革の信念や手法、

そしてその結果に期待したいと思います。


 さて、話は飛びますが、昨日は当社の21回目の創立記念日でもありました。

 しかし当日は、丁度日曜日に当たり、しかも総選挙の日と重なりましたので、

一日前倒しして、10日の土曜日に会社創立のお祝いを行ないました。

 今年の記念行事はちょっと趣向をこらした、ユニークな催しを企画しました。

明日は、それらを紹介させていただきますね。(笑)


posted by 革新社長 at 05:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月05日

「私の席」と「片山さつき」さん

 当社には社長室はありません。

当社の社員数は114名、それにパートさんや、パートナーの方が30名程おり、

細長い9階の「のっぽビル」の、5フロア強を借りて事業活動をしています。


 私の席は、1階の、総務関係や品質向上推進の者がいる部屋の一角にあります。

 社員が、1階にある行動(外出)予定表に記入に来たり、総務や経理の関係で、

1階の部屋に入ってくると、必ず私と顔を合わせることになります。

 喜々として入ってくる者、元気なく入ってくる者、さまざまです。

仕事が順調に行っているか、そうではないか、大体分りますね。(笑)

 できるだけ声を掛けるようにしていますが、掛けづらい雰囲気の時もあって、

なかなかタイミングが難しいですね。


 社長室を作って、その中に閉じこもっているのは、私の性に合いませんし、

通りすがりの社員の、顔色や態度を見たり、一声かけるだけでも、それなりの

コミュニケーションがとれるわけですので、私は今の席が気に入っています。


 そんな具合ですから、私が席にいると、正面玄関のドアを開けて来客があると、

すぐ私と目が合うことになります。

 2日の日も、そんな状況の中、9時ジャストに「片山さつき」さんが、元気よく、

正面のドアを開けて入って来られました。


 薄いピンクの上着に、黒いスカートをはいて、普通の主婦のような服装でしたので、

鉢巻をし、たすきがけの、勇ましい格好を予想していた私は、すこし拍子抜けでしたが、

黒目がちの強く光る目と、少しかすれた声が、選挙戦まっ只中の、衆議院議員候補者の

迫力を感じさせてくれました。

 「郵政民営化」の必要性を訴えた短いお話の後、あわただしく当社を後にされて

いきましたが、さし伸ばされた手を強く握り返すことは忘れませんでしたよ。(笑)


  当社  http://www.ess.co.jp/
posted by 革新社長 at 05:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月31日

「衆院選」そして「片山さつき」さん

 昨日、衆院選がスタートしましたね。

「郵政民営化」が争点ですが、正直、参院での否決から、衆院の解散、

そして選挙と、この一連の動きをみていると、小泉首相の並々ならぬ

執念を感じますね。


 ところで、今話題を集めている、片山さつきさん当社を訪問したいと

いう話が、秘書の方からありました


 
 私たちのまち、浜松の選挙区は大きく2分され、静岡7区と8区に

なりますが、片山候補は7区からの立候補です。

 当然、社員に7区の者もおりますので、多少は縁があるというわけです。

 9月2日に来社されるということですので、ワイドショー的には大いに

興味のあるところですし、どんな方か楽しみです。

どこかの市長さんと違って、しっかり握手をさせていただきたいと思います。(笑)

その時のことは、又ここに書かせていただきますね。

乞う!ご期待。


 彼女は、東海比例区でも第1位に記載されています。

当選が実質的に保証されており、国会議員になられるのは間違いありません。

 「落下傘候補」である彼女ですが、議員さんになれば我らの代表です。

将来の日本を見据えて、一部の利益代表ではなく、国民、市民の代表として、

立派な政治家に育っていって欲しいですね。

 私も、1市民として、議員としての彼女に注目し、又、応援し、彼女を通じて

私たちの声を国政に反映できたらいいな、と思っています。


 9月2日がとても楽しみです。(笑)

  
  片山さつきさん  http://blog-yamasaki.com/archives/000648.html

  当社  http://www.ess.co.jp/
posted by 革新社長 at 05:48| Comment(3) | TrackBack(2) | 健康・趣味・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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